プロジェクト成功の土台をつくる
アクロスペイラでは、業務の実態を丁寧に把握し、構造を整理するところからプロジェクトを始めます。
現場ヒアリングを通じて業務フローやデータの流れを可視化し、課題を明確化。そのうえで、実行可能な要件へと落とし込みます。
単なる理想論ではなく、実装を前提とした設計を行うことが私たちの特徴です。
業務とシステムをつなぐ設計
・既存システムが定着しない、
・部門ごとに業務が分断されている、
・改善したいが何から手を付けるべきか分からない。
こうした課題は、構造が整理されていないことが原因である場合が少なくありません。
アクロスペイラでは、業務プロセス・役割分担・データ構造を整理し、将来の拡張や運用まで見据えた設計を行います。
必要に応じて、DX経営診断「DXミライナビ」を活用し、組織全体のデジタル活用状況を可視化することも可能です。
診断結果を踏まえたうえで、優先順位を整理し、具体的な実行計画へとつなげます。